【ウィンブルドン2017】錦織選手の一回戦は大会最速で勝利!

ついに今年のウィンブルドンが始まりました。

4大大会のなかでも、最高峰と呼ばれる試合です。

そして、昨日錦織選手が第一回戦の試合をしました。

気になる対戦相手は・・・

世界102位のマルコ・チェッキナート選手です。

イタリアの選手で、24歳です。

 

出だしから好調!

なんと錦織選手は、試合時間1時間12分の4大大会自己最速勝利で幸先よくスタートを切りました。

相手に取られたゲームはたったの4ゲームだけです。

錦織選手も試合後のコメントで「こんなに早い試合は初めて。出だしから凄くいいテニスができた」と話していて、これは優勝も期待できるのではないでしょうか?

 
一回戦目は誰でも緊張します。

その緊張感のなか、格下とはいえ、ここまでのプレーができると「今回はいけるのでは?」と思う人も少なくないはず!

雨での中断をさせなかったのが吉?

錦織の試合が終わったところで降り始めた雨によって、その後の試合は一時中断になりました。

仕切り直しとなれば、またウオーミングアップからやり直さなければいけない可能性もあり、いい流れも変わってしまうこともあります。

それは錦織選手も全仏で体験済みでした。

だからこそ、アグレッシブに攻めて、早めに試合を終わらせたのでは?

と言われています。

このサイトに来ていただいたあなたに神谷流の「上達するための練習の考え方マニュアル」をプレゼントします!


1
無料eBook【練習論】

「練習してるのに上達しない」
「どう練習したらいいの?」

そんな悩みを抱えている人はこちらの「練習論」を読んで見ませんか?

■内容の一部■
・練習とはなにか?
・練習内容の決め方
・実際の練習方法
・自分の理想と現実の再確認
・ミスの原因追求法
などなど、
一読していただけるだけでも、テニスの上達に直結する内容になっています。

さぁテニスを「練習論」をダウンロードして、あなたのテニスレベルを引き上げてみませんか?

 
お名前
メールアドレス

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です